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AboutWhat's-SEC

全国ネットワーク46,000台管理の実績

9箇所の緊急監視センターで24時間365日

全国ネットワーク・46000台管理の実績

北海道から沖縄まで全国で150箇所以上のサービス拠点、9箇所の緊急監視センターで、24時間365日お客様の安全を守ります。ご利用者に安全で快適なエレベーターをお使いいただけるよう、都市部では出動要請から30分以内、地方でも60分以内を目安に緊急対応できるようメンテナンス網を構築しています。 天災や大災害が発生した場合でも、全国の他の地域から人員応援の仕組みを整えるなど様々なリスクを考え全国サービス網を敷いています。
SECエレベーターは現在日本全国で46000台を超えるエレベーターの保守・メンテナンスを行っています。故障がおこってから対応するのではなく、異常の兆候を事前に察知して適切な対応をすることに努めています。徹底した社員教育で鍛えられたエキスパートのメンテナンススタッフが全国のエレベーターを見守り続けています。

50年の経験

SECエレベーターには経験を積み重ねた50年の歴史の中で数多くのエレベーターをメンテナンスしてきた、圧倒的なノウハウの蓄積があります。様々な経験をもっているからこそトラブルを未然に防ぐことができます。
メンテナンスマニュアルをしっかりと頭にたたき込み、製品を目で見て、耳で聞き、指で触り、臭いを確かめる。あらゆるエレベーターを管理している独立系No1の誇りをもって業務に取り組んでいます。

教育訓練

SECエレベーターはこれまでに蓄積された知識を活かし、旧型のエレベーターの保守から最新式の高速エレベーターにも対応する技術力を持っています。小型化、高度化され続けるエレベーターの技術はまさに日進月歩。そのエレベーターの最先端技術をスタッフすべてが共有するために、定期的なメンテナンス講習を実施し、現場での各メンテナンススタッフの報告を全社に共有しています。SECエレベーターの研修センターでは、1年間に4クールほど、1クールあたり1ヶ月半もの日数をかけて1つの研修プログラムが行われています。研修センターには大手メーカーの実習機が設置されています。古いリレー式から最新のインバーター方式まであるので、エレベーターの基本的な動作はこの実習機で実践することが出来ます。座学だけでなく見て触って学ぶことができる実践型の研修センターでお客様の安全を守るためにメンテナンススタッフの技術向上に取り組んでいます。

豊富な人材

全てのエレベーターは年に1回の定期検査をすることが定められています。建築基準法第12条に定められた法定検査は国家資格である「昇降機等検査員」が国土交通省の定める基準に従って検査を行うものです。
SECエレベーターではこの法定検査を行うことができる「昇降機等検査員」が300名以上在籍しています。拠点数や保守台数のみならず資格者の数も独立系エレベーター企業でNo1。メーカーにも匹敵する数を誇っています。

都市と人の未来を見つめる